実績のご紹介 ~セルフコーチングの歩み~

企業様から個人様まで幅広くお手伝いさせて頂いております。ここでは、一部の企業様のみご紹介させて頂いております。個人のお客様もたくさんお申込みされておりますが、ここではご紹介を控えさせて頂いております。
 

衆議院、主税局、気象庁、人事院、トヨタ自動車株式会社、日産自動車株式会社、ヤマハ株式会社、富士通株式会社、株式会社リコー、株式会社東芝、横河電機株式会社、株式会社日立製作所、株式会社NTTデータ、NTTコミュニケーション株式会社、KDDI株式会社、東日本電信電話株式会社、東海旅客鉄道株式会社、東武鉄道株式会社、TDK株式会社、シスコシステムズ合同会社、伊藤忠エネクス株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、三井物産株式会社、コスモ石油株式会社、日本モレックス株式会社、三井住商建材株式会社、株式会社みずほ銀行、ドコモシステムズ株式会社、日本郵政株式会社、村上音楽事務所、株式会社 アイネット、株式会社ライフステップサービス、メーコー株式会社、内閣府男女共同参画課、各都道府県法人会、船橋教育委員会、国際トラベル&ホテル専門学校、アイ、エステティック専門学校、介護老人保健施設かがやきライフ江東、江東病院、特別養護老人ホームフォーライフ桃郷、ヒューマンライフケア株式会社、認知症高齢者グループホーム サンライズホーム、株式会社亀右衛門、社会福祉法人健仁会介護老人保健施設-千の風・川崎・清澄.・河内・千の星・松戸、株式会社 藤成 デイサービス TOUSEI、医療法人積愛会 横浜舞岡病院、大船T's形成クリニック、介護老人保健施設 遊花園、ミザール居宅介護支援事務所、田園調布中央病院、有限会社 安寿会、トラストガーデン株式会社、手賀沼病院、東京綾瀬腎クリニック、富家千葉病院 、特別養護老人施設 パラダイム港南、熊本機能病院、社会福祉法人牧の原やまばと学園、医療法人緑桜会、高根病院、こぶしクリニック、横川レディースクリニック、横須賀中央眼科、平塚胃腸クリニック等

A介護施設研修 アンケート集計結果と直後のアンケート

アンケート結果

  ご依頼のお申し込みはこちら

【研修を通しての意見・感想】
・コミュニケーション=会話だと思っていたが、もっと深く大事なものだと学んだ
・固定概念についての話は、納得できることがおおいにあった。
・普段自分が行っている対応や駄目な点について解消できる方法や考え方を知ることができた。
・普段の自分が不足している部分が明確になった。
・固定概念で他者の意見を聞くことができない自分に気づいた。
・自分を見直す良い機会となった。
・強い固定概念で自身のコミュニケーションを阻害しているのだと気づいた。
・研修を受けて、とても楽しい気持ちになりました。
・明日から早速実践してみたいです。
・コミュニケーションの基本を学び、業務に活かしたいと感じた。
・無意識下の固定概念を意識上に明確化して、具体的な解決策が講じることができることがプロ意識につながるのだと感じた。
・自己の固定概念や相手へのイメージ、共感できるものの情報で勝手に人を選んでいたような気がします。今後は、人の目や評価に捕らわれずに、自分の意見を相手のことを思いながらもしっかりと伝える勇気をもって行こうと思いました。
・普段当たり前のように考えていたことが、固定概念であったことに気づいた。その固定概念が、コミュニケーションを阻害したり、業務に支障をきたしたりしていたと感じた。
・改めてコミュニケーションの難しさを感じたが、自分と同じように研修に参加した職員も難しさを感じているのと思った。
・分かっているつもりで分かっていなかったことや自分で思っていた自分との違い、今後何を大切にしていけば良いのかなどを考える良い機会となりました。
・自分自身は、コミュニケーションが不足していると感じているので、固定概念を捨てて向上できるようにしたい。
・自分が如何に内弁慶かがわかった。この内弁慶がコミュニケーションの阻害因子になっていることを理解できた。
・普段の現場においても研修の内容を実践している有用性を理解できた。
・人の話を聴く姿勢が話す側に影響を与えるのだと言うことを実感した。
・固定概念により、勝手な想像が自分を臆病にするだけでなく、プロ意識も低下させてしまうものだと言うことを学んだ。

【今後、どのように研修を実践していくか】
・少しずつ自分を省みながらステップアップしていきたい。
・毎日の業務やプライベートをより良くしていきたい。
・仕事の現場で活かしていきたい。
・他者の意見を素直に聴き入れていきたい。
・利用者様やスタッフとより良い職場にしたい。
・実際に行動するのはものすごく勇気が必要だと思う。
・明日から少しずつ(一歩ずつ)実行していきます。
・自信を持って対応できたら、自分もうれしいです。
・コミュニケーションの基本を念頭において、業務に活かしたい。
・少しでも話しかけることを心掛けていきます。
 

A介護施設研修 1ヵ月後のアンケート

【コミュニケーション研修を終えて】
前回の研修にも参加させていただき今回も受講した事で日頃より自分自身気になっていたコミュニケーションの大切さを改めて実感し、少しでも施設全体の雰囲気、サービス向上に繋がる事になるよう意識を持ち業務に就きたいと思いました。特に、固定概念に於いてはコミュニケーションを円滑にするか否か重要なポイントであり、難しい部分であるが、概念に捉われず相手を受け入れ、また相手に受け入れてもらえる事は本当に職員間、利用者様と密な関係を築けるだろうと思う。少しずつかもしれないが前へ進むよう自分に問いかけながら臨みたいです。
研修に参加し、お話を聞かせて頂き、ありがとうございました。

【コミュニケーション研修】
今回コミュニケーション研修に参加し、非言語的コミュニケーションの重要性を理解することができた。特に共感表現については、実際にロールプレイすることにより、話す側、聴く側の双方が受ける印象ということを実際に感じることができ、非常に勉強になった。
今までの自分を振り返ってみても、業務に追われてしまったりすることで、相手の話に対して共感表現が出来ていなかった場面が何度もあったと思った。今回共感表現を実際に学ぶことができたので、今後のコミュニケーションに生かしていきたいと思う。円滑なコミュニケーションを形成することにより、円滑な人間関係の構築に繋がり、その結果、業務を円滑に遂行できることになると思う。職員間での良好なコミュニケーションは結果として利用者さんに反映されると思った。
 

B介護施設研修 1ヵ月後の報告

■研修を受講し、お互いを理解しながら職員が介護支援の理解が深まり、仕事へのやりがいを見いだせ、それが意欲へと繋がる様な意識変革を起こせる職場環境にしようと思った。
その際自分に出来ることは何か、すべき事は何だろうと考えた結果まずは、私自身を知ってもらうこと、そして職員の思いや考えを知ることや理解することから始めなくてはいけないと思った。そこで、研修後から職員とのコミュニケーションを積極的に行うことを課題とした。親しみをこめた言葉で話しかけるようこころがけ、少しでも距離感を縮め言葉や態度で、思いなどを知ることが出来る様にならなければと思ったからだ。今までは私のことばに返ってくる反応に感情的になったり、動揺することがしばしばあったが、しっかりとした目的があり意識して行っているせいか、職員の言葉や態度を冷静に受け止めることが出来る様になってきている。客観的にものをみたり、意図的に行動するのは慣れていないので難しいと感じているが、主任という立場になりそういった観点にたつことも必要だろうと思う。私自身の成長にとっても大変良い勉強になっている。これからも努力し続けていこうと思う。
■同じ建物に居ても普段は朝礼やロッカーなどで挨拶を交わす程度で会話をする機会はないので、研修での一同のディスカッションは刺激にもなったし、楽しいものだった。介護現場での問題点は、統一したケアが出来ないということだった。やはり、職員全体で仕事に対する「目的意識」をもつことが大切だということを今回の研修で学んだ。自分は何をするためにここにいるのか。自問自答していかないと介護における欠如はうまれてしまうことになる。職員の個々の異なったケアで利用者が混乱することのないように、ケアの質を高め、職員が共通した意識を持って介護支援できる様な環境をつくることが必要だ。これから、「目的意識」を持った介護が浸透する様に臨もうと思う。
■研修後、委託会社の社員やパートさんとの関わりかたが変わってきた。今までは、社員やパートさんの話しを聞いていることが多かったが、研修の時に、他者からのフィードバックでは、おどおどしている、受身の部分が多くて損をしているところもあるのでは。と指摘があったころから、自分の意見をしっかりと相手に伝える様になった。又、今までは、注意しなければいけないとき、年上の方々ばかりなので、注意をするのにも遠慮がちであった気がした。そこで、理由をきちんと説明し相手が納得する注意の仕方をする様に心がけた。話しあう機会も設けた。自分の役割意識を考えたときに、利用者様に安心して召し上がっていただける食事を提供することが一番大事である。そのために今後も厨房内で起ることを把握し、より早く解決できるように私が率先して動いていきたい。
■現在の自分は、仕事を覚える事に精一杯でスタッフ・利用者の様子や状態の把握にまでは至っていない。次につながる自信が得られずにいたが、研修を受けて目が覚めた様な感じがする。全く先を見ることなく業務を行っている。どんな小さなことでも目標や信念を持ち実行(目的を体感)し、習慣化していくことにより次へのステップになっていき、自身にも繋がってくると確信した。スタッフ、利用者そして自分とのコミュニケーションをとっていく。
■研修結果で、「仕事のペースを乱されることを嫌う」「静かで落ち着いた仕事環境を好む」という傾向があると分かったので、作業中に声を掛けられたり、他のことを頼まれたりしたときは今回の指摘を思い出し、作業中の仕事を一旦やめることを心がけた。
今までは、声を掛けられたりしたときに体は次の行動はしているが、頭の中はそれまでやっていた作業のころを考えたままのことが多々あった。そのために接客や対応が事務的になってしまっていたのではないかと思う。研修内容を思い出すことにより一度頭の中がリセットされ、次の行動にすぐに移ることが出来る様になったと思える。そのことにより、心に余裕ができ、事務的になってしまっていた接客も丁寧にゆっくりと対応することが徐々に出来る様になったと思う。職員への対応は忙しい時などまだまだ余裕のある行動や対応ができていないときがあるので、今後はそちらも接客と同じ様に気をつけていきたい。
■グループディスカッションでは、グループごとに各自の部署の課題や問題点を発表しましたが、他の職員の抱えている問題を改めて聞く機会が今まで無かったので、自分と同じだと安心する気持ちになりました。「年上の職員には注意がしにくい」という話しを聞いて、自分に置き換えて年下の職員に対して言いやすい雰囲気や意見を言われた時に素直に聞く態度をもつことは年上として意識しなければならないと思いました。又、問題点の根底にはコミュニケーション不足があり、価値観、年齢が様々な職員の集まりの中で話し合える環境が重要です。声の掛けかたや気持ち持ち方など、今回の研修で学び自身の成長につなげたいと思います。又時々本当は納得していないが、役割意識による行動や言動をすることがあり、本当に自分と役割としての自分の狭間で悩むこともあります。自己分析を行い改めて自分自身を見つめるきっかけになり、他者理解をする前に自己理解が必要だと感じました。八巻先生のお話はどれも興味深く、今後の研修が楽しみになりました。
■研修結果で得た自己分析を踏まえ、日々の業務の中で気をつけて対応してみた。
利用者等に冷たいと思われないよう明るく笑顔でコミュニケーションを図り、声を掛けられたら笑顔でしっかり答えるように心がけている。意識して取り組んでいるために、自分の中では少しづつ変化しているのかと思う。融通が利かない面があると分析であったので、他の職員の考えを聞き、自分の考えと合わせて又新しい考え方が出来る様に取り組んでいる。
■第1回目の研修後相手に自分の考えを正しく伝えることの難しさ、大切さを改めて考えさせられました。そこで、この1ヶ月間基本中の基本というべき内容ではありますが、自分の伝えたいことを正しく伝える工夫を実践してきました。まず対入居者について。人括りに認知症高齢者といっても、様々な症状が当然ある、個々の入居者がより分かりやすい表現方法を使うことを心がけました。周辺の環境によって、意図の伝わり方に多きな変化が出やすいため、入居者が混乱無く、こちらの言葉が耳に入りやすい状況を作るようにしてきました。又正研修前まで、正直に伝えることをあきらめてしまっていた内容や入居者につぃしても時間をかけて話すよう、こころがけました。こういったことで、これまで自分の考えが相手に伝わらないことを認知症という病気のせいにして逃げていた、悔悟のプロとしてコミュニケーション方法を模索する努力を怠っていた部分にきづかされました。今後職員の個人面談を予定していますが、そこでより個々に伝わりやすい、そして受け入れやすい言葉がけや内容を考えていきたいと思います。
■自分を客観的に捉えて分析することは大事だと思った。そして目標やゴールがあってこそ頑張れる。あまり自分のことを話すことは好きではありませんが、「有言実行」出来るくらいに、自信をもって仕事が出来る様になりたいです。
■研修に参加して今までは、自分にとっての働く場所という概念でしたが、改めて利用者にとっての介護従事者という役割に考え方が変わりました。自分にとっての楽ばかりを求めていた介護職員になってきた所を感じました。話しやすい利用者の方に接してばかりでなく、表現の出来ない方々に接してきたつもりでしたが、それも自分の楽どまりだったような気がしました。
自立支援での応援で、本人の方々の笑顔が見られればと思い、手を差し伸べる事柄を考え行うようになりました。利用者の多くができないことが出来る様になり、笑顔が増えればと思い言動行動に配慮していきたいです。通る道行く道と思って!!
■研修を受講して、今まで言えなかった仕事上の注意ははっきりとした声で言う時は言えるようになった。今回、具体的に変化出来たことは、私は感染の委員会に属しているため、他の職員が衛生上の問題点があった場合、その場で注意できたことである。今後はそれ以外のことでも、日頃気付いたことは自身を持った声ではっきりと言えるようにしたいと思う。
■33年間生きてきて自分の事は理解しているつもりでしたが、研修を受けてたくさん気付かされました。現在フロアの介護主任をしているが私自身が様々な場面で判断に迷うことが多くあることに気付く。主任が判断に迷い、ぶれていたらフロアスタッフは振り回されて不安な思いをしているはずだ。自分自身がしっかりとした考えを持ち発言するようにしなければならない。発言した内容には責任を持たなければならない。責任者としてフロア全体の目指す方向性を明確にするためにもしっかりと自分自身を理解しなければならない。今回の研修で自分を見つめなおすことができた。又各リーダー層とディスカッションをする事で同じ悩みを抱えている事に気付いた。共に研修を受けることでより良いコミュニケーション能力を身につける事が出来るのではないかと思う。残りの研修も楽しみながら参加したくさんの事を習得したいと思う。
■職場で起る問題はコミュニケーションに起因することが多いことから、円滑にさせるための一歩として言葉掛けをするときに名前を呼ぶことを心がける様になった。名前を覚えるために以前よりも注意深く利用者を観察するようにもなった。又職員に対しては関わりの少ない部署の方の名前を転所前の掲示板から覚え、機会があれば出来るだけ話し手みようと考えている。研修で目標を可視化し、文章にしたので、仕事がつらいと思ったときには見ることで気持ちをリセット出来る様になった。現在の自分を把握し、未来の職場での理想の自分を想像する。それをブレることなく習慣化し、自分の役割を果たしていくために有意義な研修だった。
■研修を受講し、人の良いところを見つけていく様に視線を変えてみました。すると、契約書の作成を頼むと綺麗に作業をしてくれる人、頼めば嫌な顔をせずに気持ちよく作業をしてくれる人、挨拶がきちんとできる人たくさんのその人の良い面が見えてくるようになりました。次に良い面が見てきたところから、声掛けをするようにしました。人と話すことによって仕事もスムーズに進むことも出てきました。又今回の研修で、私の信念、モットーは「人との調和」ということに気付きました。
事務職として、施設の縁の下の力になるために、スタッフとの調和を大切にしたいと考えています。この自分の「軸」を大切にし、ブレることなく意識をしっかり持っていきたいと思っています。
■研修を受講し、自分の目標を描き、又その理由を考えた事により、初めて自分の目指しているもの、弱点と感じているものを具体化できたと感じた。私の描いた目標は「介護の神」になるという、聞いただけでは馬鹿げて聞こえそうな目標である。しかし、介護の神は「豊富な知識、完璧な介護技術、愛」を擁しており、利用者や同僚の悩み、問題を解決し、又その愛で周りの人々を幸福にさせる介護職としては完璧な存在でもある。
 

求職者向け研修のアンケート結果

■ネガティブな人はネガティブな言葉を自分自身に言っている。それが信念になり意識が人生を決定している。知らず知らずに固定概念で自分を縛ってしまい、無限の可能性を潰しているのではないかということに気付くことができて、大変有意義でした。
■研修で習得したことを現実の生活や行動に移行させて反映し、役立てていけたら、簡単ではないが、かなり幸福な人生が送れると思いました。
■自分が今までどのように生きてきたのかを改めて見直すことができました。過去の経験を思い出したことにより、自分の就きたい仕事に向けて新たに目標を作ることができました。
■今まで、自分自身のダメさを思い知るのが嫌で自己分析は避けてきましたが、今回の研修を受講して、自分の強みを見つけることができました。今後自分の長所を自信を持って言えるように努めたいと思います。
■今までの応募先への履歴書の書き方と全く違うということを研修で学びました。
もっと自分を良く見せてよいんだと理解しました。長文を書くのは基本的に苦手でしたが、今は書ける様になりました。
■自己PRの欄をこんなにはっきりと堂々と書けたのは初めてでした。職例も自分の経歴に合わせて工夫していいのが知れてよかったです。今まで何と書いていいか分からなかったこともアドバイスを頂き書ける様になりました。
■研修を受講して、自分のアピールする点などを上手く文章としてまとめ読んで頂く相手に伝わるメッセージを書く事の難しさを感じましたが最終的には研修を受ける前よりも遙かに進歩したと自分で思います。今回の経験を活かして今後頑張っていこうと思います。
■過去のことを思い出すことは苦しいことでもありましたが、自分を振り返ることは大切だと感じました。就職に対する意識も変わってきたと思います。まだ忘れていることも多くありそうなので、暫く自己分析を続けようと思っています。参加して本当に良かったです。
■改めて、自己肯定感の必要性を実感しました。自分自身を認めること、ポジティブな方向を向くこと、そのためには行動とメンタルが相互に必要という事が分かりました。
■自分の本能を前向きな視点で見て、マイナス面よりもプラス面を浮き彫りにすることで、長所を生かしていくことを意識して自覚出来る様になり大変タメになりました。
■今まで自己分析などをせずに履歴書を出してきた気がして、社会で働くには自己分析が大切であると分かりました。
■自分に対して多面的な部分を表現する事やある程度の脚色をすることや、重要なポイントはしっかりアピールする事が大切だと気づかされました。本当に勉強になりました。
■ただ仕事に対する目標だけでなく、自分はどう生きたらいいのか、何のために生きるのか突き詰めれば、そのようなところで考え現実的にこれから先のことを見つめる良い時間だっと思います。
■自己分析をして自身のアピールポイントに気づくことができました。又今まで知らなかった履歴書等の書類や面談の仕方などを学べて今後の参考になりました。
■就職活動を頑張ろうと改めて強く思いました。
■この短時間で自分が変わった事にびっくりしています。コミュニケーションにおいて自分の足らなかった部分もあらためて気付かされました。自分自身、向上心を持ちつづけたいと思う様になれたのも受講したおかげだと感謝しています。本当に貴重な時間でした。
■今まで自分はこんな人間だと分かってきたつもりでも、改めて研修を受講して自分自身を振り返ると気付かなかった事に気づいたり、まだまだだなっと思う部分も多く、大変様々な事を考えさせられるとても良いきっかけになりました。素晴らしいご指導に感謝します。
■今までの自分を今一度振り返ることができました。これから何を目標に何を大切に仕事に生きがいをみつけてゆけばいいのか、ヒントをもらった気がします。新たな自分探しをしてゆきます。
■PCを使用する事務仕事に就職するつもりでいたのに、今回の研修で本当に自分のやりたい仕事は、新しい製品を生み出す企画開発に戻りたいということに改めて気がつかせて頂きました。本当に感謝です。
■自分が入りたい企業鵜を明確にすることで、企業研究をするなどして、履歴書や職務経歴書の書き方が随分変わるということを学習しました。そして自分を書類で表現することがとても難しいということを改めて気付きました。同じ表現でも企業側の受け方が変わってくることがよくわかりました。
■改めて自分を分析してことがなかったので、研修の中で自分の価値観、信念、能力、環境を分析して進むべき方向が少し分かった様な気がします。大変良かったと思い感謝しています。
■自分はどんな人間なのか。何が苦手でなにが得意なのか。どんな仕事をしたいのかが少なからず分かった様な気がします。この経験を活かしていきたい。
■先生のお話と説明がとてもわかりやすくて感激いたしました。お陰様で立派な書類も出来上がりました。
■自分を振り返り、色々な角度から自分を見る機会に触れることができ、改めて就職活動に役立つ研修だったと思います。自己探求を続け、前へ進むことに意欲が湧いてきました。
本当にありがとうございました。
■自分が納得するものではなく、相手が納得するものをつくるといった言葉がとても印象的でした。自己PRは昔から苦手でしたが、研修の内容などを参加王に就職に向けて先ずは書類づくりから頑張っていきたいと思います。
■採用されたいという立場ではなく採用する側の視点で自分を見つめ直す良い機会となりました。先生の話しも大変有意義がものでした。受講生は様々な方がいましたがここに対してそれぞれ親切に適切なアドバイスをされていたと思います。どうもありがとうございました。
■受講させて頂いてすごく良かったです。今の私には最高の授業でした。帰宅後もモチベーションを保つことができました。極度の緊張、マイナス思考、内向的なブ部を随分変えることができたと思います。もっと研修を受けたいと思っています。ありがとうございました。
■面接時に役立つことを知れて良かったです。又アサーション度チェックテストを通して自分の弱点を知る事が出来てよかったです。又発表を通して、自己PRの練習が出来てよかったです。
■固定概念を失くすこと、発想の転換が大切だと理解しました。
相手の話しを聴くことの大切さもわかりました。人の前で話すことがもっと好きになりました。プレゼンするときには構成をしっかりして、その時の状況などを思い出しながら楽しく表現することの大切さを知り大変勉強になりました。自分らしさを大切にしたいと思いました。
■本来人前で自己PRしたりすることは苦手で内向的な性格だが、この研修で発声練習で大声を出したり、何度も皆の前に立って自己表現をすることによって段々と慣れてきて良かったです!初めのうちは照れて恥ずかしかったがそれも訓練次第では徐所に払拭されて、上手くやっていけるなということが分かって大変勉強になりました。ありがとうございました。感謝です!

受講者の声 ~セルフコーチングが変えた人々~

お客様の声を掲載しています。研修を通じで感じたことをアンケートにてお答えいただいたものを整理してアップさせて頂きました。各々が新しい未来を見つけ、前向きに考えている様子を感じて頂ければ幸いです。
 

一番の学びはなんですか?

・言語にする、絵にする、体感する。これがどれだけ自己のイメージを強め、そこへの意欲に繋がるのかを実感できた事です。一つを通して強化していく流れがより分かりやすかったです。大きな目標をより明確にして、その本当の意味を自分の声にした時、感激と気持ちが高ぶり泣きそうになりました。
・ニューロロジカルのワークの中で、今までより深く大切なものだと感じ、実際最後に見えてきた環境では、今までになかったシチュエーションを見る事ができて、発見でした。
・沢山ありますが、あえて一番というと、ニューロロジカルレベルの「スピリチュアル」をイメージをしたことが一番の学びです。これによって自分だけでなく、自分の周囲にいる自分を支えてくれる多くの人々を意識でき、とても優しい感覚を味わうことができました。
・「セルフコーチング」を知る事で、時間を無駄にしなくて済むかもしれません。第一、幸せになりますね。
・体感することのパワーです。
・自分軸をしっかり持っている人は幸せであり、気づいていない人は、自分と向かい合って自分軸を持つことの大切さに気づきました。
 

セミナー全体の印象は?

・明るく、楽しく、分かりやすかったです。
・部屋の中に緊張感がまったくなく、すーっと流れる大切な時間と空間を創っていただきました。
・全く白紙の状態で受講しましたが、思わず引き込まれる内容・実技ばかりで、時間があっという間に過ぎました
・最初は何をやるのか不安も在り、知らない人を相手に、自分の内面を見せなきゃいけないので、正直嫌でしたが、演習を重ねるにつれて、自分自身をさらけ出すのが苦でなくむしろ、解放するって大事と思いました。今まで経験したことのなかった事ばかりでしたが、どれも驚きの連続でした。是非是非身に付けて行きたいです。
・トレーナーと受講生の距離を感じさせない居心地の良い温かい印象でした。
・楽しく、気持ちのよい雰囲気でした。
  

セルフコーチングをどのような方に勧めたいと思いますか?

・NLPを習得したい人に限らず、どのような人にも使っていただけると思います。
・これからのことで、迷いと不安を抱えている友人。
・自分の将来について悩んでいる人。
・学校の苦悩している人たち。
・自己の目標をよりイメージしたい、あらゆる方に。人に目標設定をさせる必要のある方。またNLPを使って、人に伝えて行きたい方々に。
・NLP経験者の友人、心理学に興味のある友人。
・何が本当にしたいか分からない人、文句が多い人、自分のエネルギーを使い切れていない人、子育て中の人、受験の母、専業主婦、婚活中の人。
 

セルフコーチングを紹介するならどのように説明しますか?

・自分の目標を明確にし、常に自分を良い状態にもっていく事で、楽しく人生を送れるもの。
・全て自分次第で未来はどうにでもなるもの。だから良いフィルターをもち、感じれるためのもの。
・自分の目標を達成するための気持ちの在り方の勉強。
・自分で自分の問題解決をしたり、方向性を明確にする時に有効。
・コーチがいなくても、自分で自分の本当の目的や信念を引き出し、それをイメージしながら、より明確な目標を設定できる。そして、その目標に向けて意識や気持ちを持続させつづけるコーチングが自ら出来る。
・自分の目標に対する「潜在意識」とのコミュニケーションスキル。
・知らないうちに、自分の思い込みで、自分を限定しています。それに向き合うことも普段なかなかないものです。自分が一番自分をしばっているということに気がつくと可能性が広がり、周りが違ってみえますよ。変わる事は簡単です。
・自分自身が自分の最高のコーチになれるプログラム。
 

八巻トレーナーについて

・落ち着いた、穏やかな方でした。
・引き込まれて行く、魅力のある先生でした。
・とても分かり易い説明で、独特の(プロフェッショナル)オーラを醸し出されていました。一つ一つのワークや説明は真似ができたとしても、あの雰囲気(オーラ)は八巻トレーナーのお人柄からでているものだろうと感じました。簡単には真似の出来ない素晴らしさだと思います。
・とてもあったかそうなオーラをまとい、いろんな勉強されてきたのがすごく伝わってきて、それを惜しげもなく教えてくださり、なんと懐の深い人だなと思いました。今知りたいことをことごとく教えて頂いたので、これからもよろしくお願いいたします。
・目の輝きと情熱が伝わりとても良かったです。
・受講生全体を包み込むような、あったかいオーラを感じました。
・とても、エネルギーのある方だなと思いました。素敵な方にお出会いできてよかったです。